棒々鶏

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テレビの大食いで見て、食べたくなったんで作っていく~

トリビア

焼いた鶏肉を棒で叩き柔らかくしたことから、棒の漢字が使われたと言われている。

中国では鶏肉のみで他の具を加えないのが一般的です。

日本では一般的に辛い料理でないことが多く、具材にはきゅうり等が使われる。

食材

  • とりむね肉
  • きゅうり1本
  • トマト1個
  • 長ねぎ1本
  • すりおろししょうが
  • ゴマだれ
  • しょうゆ
  • ごま油
  • 砂糖

作り方

鍋に水を入れて、沸騰させる。

とりむね肉を切っていきます。

沸騰してきたら、ねぎの青い部分、すりおろしのしょうが、酒を入れていきます。

切ったとりむね肉を入れていきます。

きゅうりをカットしていきます、中の粒々をとるとシャキシャキ感が増します。

トマトもスライスしていきます。

長ねぎも切って、水に浸しておきます。

とりむね肉が茹であがったら湯をきって、手でちぎっていき、山になるように皿に盛り付けていきます。

トマトときゅうりも盛り付けていきます。

ソースはゴマだれ、しょうゆ、ごま油、砂糖で味見をしながら作っていきます。

後はゴマだれをかけて長ねぎをトッピングすれば完成です。

感想

すごいさっぱりしてておいしいのと、材料費もそんなにかからないので、とてもいいと思います。

ゴマだれは少し濃いめに作っておいた方が、野菜の水分と混ざった時に薄味になりすぎなくてすむようになると思います。

コメント

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